育毛レポート

薄毛対策であっても髪が生える本当の方法

2015年10月25日

もう生えないかもしれないなら育毛漢方を全力で実行しましょう。

育毛漢方の原点をみつめて。

昭和56年から続けている「育毛漢方療法」です。

30年以上も続けてきました。

育毛剤に頼っていたら、大変な事態になっていたはず。

ご先祖様たちと同様の、男性型脱毛症の典型的なあたまになっていたはず。

額部分と、頭頂部分には、いまごろ、髪は残っていなかったと思います。


当時、「みるみる髪が生えてくる」という書籍によって、漢方を知ったのです。


重要なポイントは、もう、私の頭の中にしみこんでいます。

では、再確認をしましょう。

1、髪の毛は「血」のあまりによって生じる。
なので、髪の毛を生やすパワーをもった血液を潤滑にめぐらせると、髪は生えて来る。


2.シャンプーを粗悪なものを使うと、髪の毛も内臓時yもダメになる。
内容のよいシャンプーは必須。


3.睡眠、心の平安、血液の循環、が大事。
ホルモンが乱れます。
女性の場合は、薄毛対策の方法としてプロペシアを飲むことはできません。
女性ホルモンを生かした、薄毛対策が大事です。


4、タバコ、深酒はよくない。

5.野菜を多く、肉を少なく。

6.身体の「冷え」をとること。
それには心の平安が、じつは、衣類による保温対策よりも、重視すべきことです。


posted by 髪生える at 11:43| 心が折れそうなとき